Good Feeling Note

残そう。Good feelingな瞬間を。

【同居人に迷惑をかけず、絶対に寝坊しない方法】

目覚まし問題

シェアハウス・ルールシェアでよく問題になる事の1つに、「同居人の目覚まし時計がうるさい」、「目覚まし時計が鳴っているのに起きない」ということがあります。

人によっては、大音量の目覚まし時計がなっても1時間は起きないという人もいるぐらい、朝決まった時間にすぐに起きるというのは大変なことなのかもしれません。

私も決して朝が強い方ではないため、色々調べてみたところ、JR各社が運転手や車掌の仮眠室に設置導入しているという目覚まし時計(もはや装置?)があることを知りました。

 今はもう懐かしい「トリビアの泉」です。

原理を考えると、なるほど、よく考えられています。

そしてこれは、市販もされているとか。

あの“究極の目覚まし時計”「おこし太郎」の販売数が大台に - ITmedia LifeStyle

起床装置やすらぎ(おこし太郎) 購入レビュー | 落ちるシュークリーム

 

今も市販されているかどうかまでは不明ですが、この原理を利用すれば、同室のルームメイトや家族に迷惑を掛けずに、必ず指定の時間に目覚めることができるように思います。

残る課題は、安価に購入できて、本体が軽量でコンパクトであれば、弊社の入居者さんにもおすすめできるのですが・・・。

シェアハウスでなくとも、ご主人や奥様、お子さんなどのご家族、恋人の朝の目覚まし時計の音に悩まされている方、きっと多いのではないでしょうか?