Good Feeling Note

残そう。Good feelingな瞬間を。

理解者

独立してから今に至るまでの間、
どんなに実績が出ていなくても、
どんなに赤字でも、
私の将来性を信じて理解していただける方がいます。

そんな方々のために、事業を成り立たせるという形で答えたい。

そんなことを感じた1日でした。