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主役は大学生の空間を

本日、弊社がご提案している交流型賃貸マンション
「ソーシャルアパートメント松原団地」にて、
大学生有志チーム主催による学生と社会人の
交流イベントを開催しました。


↓30人ほどの参加者で盛り上がる会場の様子
$アントレマイスターへの道 -SA松原団地イベントの様子1

学生側は、就活をしている大学生はもちろん、1年生から4年生、
大学院生まで様々。

社会人側も、金融業界人、航空業界人、カウンセリング業界人など、
様々な方にお越しいただきました。


↓裏方では、手作り料理部隊が美味しい手料理を振る舞ってくれました。
$アントレマイスターへの道 -SA松原団地イベントの様子2


"マンション"

と聞くと、プライベート空間というイメージがありますが、
「ソーシャルアパートメント」は、プライベート性を保ちつつ、
質の高い共有スペースを備えることで、そこから限りない付加価値を
生み出す可能性を持っている環境です。


入居申込をいただいた大学生のお母さんに、

「親御さんからみて、こういった形態のマンションについて、
どんな感想を持たれますか?」

と質問してみたところ、

「親としてはとても安心できますね。
 一般的なワンルームマンションに一人ぽつんと住ませるより、
 顔見知りの住人の方達と交流できる空間というのは、
 本人にとってもいいでしょうしね。」

という感想をいただきました。

不動産会社という立場ではなく、

“その空間を活用した付加価値を提案できる立場”として、

今後も走っていきます!走る


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